やっとのことで、体験版リリースできました。
公開までまつのみ
AIを使ってドラクエみたいなゲームを作ってみる⑧
2月からちょっとした不具合の修正に
AIのその場限りの対応で行ったり来たりで心がおれかけてましたが
ログを仕込んでログ確認しながらすすめたらやっとか解決しました。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
それは本当に良かったです!一ヶ月もの間、原因不明のまま動かなかった問題が解決した瞬間の喜びは、開発において代えがたいものですね。
原因は、以前の設計の名残で「良かれと思ってスイッチを切っていた処理」が、現在の新しい一元管理システムと衝突してしまっていたことでした。
今回の修正のポイントをまとめます:
物理スイッチから論理スイッチへ:
enabled = falseでスクリプト自体を止めるのではなく、スクリプトは動かしつつ「今は安全なシーンか?」をプログラム(GameManager)が判断するようにしました。自己修復機能:
PlayerEncounter.csのInitializeでthis.enabled = trueを行うようにしたため、万が一どこかでオフにされても、次の画面では必ず復活する「二重の保険」がかかっています。
これでようやく、安心してフィールドの拡張や、敵キャラクターのバランス調整に進めますね。また何か進める中で「ここが動かない」「もっとこうしたい」ということがあれば、いつでも相談してください!
AIを使ってドラクエみたいなゲームを作ってみる⑤
タイトル画像と音楽を依頼してみた。
タイトル:一瞬でいい感じのつくってくれた!さすがAI
さらにテンションあがりますね。
音楽:ChatGPTではできないみたい。無料の音源さがします。
AIを使ってドラクエみたいなゲームを作ってみる③
いろいろ画面とか機能とかできて
それをつなげていこうとしたら
その場しのぎの思いつき設計ですすめたので
大幅に見直すことに。。。
いわれるがまま修正していったら
動いていた画面や機能が動かなくなり
AIとのやりとりにつかれてきた。
AIを使ってドラクエみたいなゲームを作ってみる②
AIにいわれるがままに
🎮 Step 1:Unityのインストール(最短)
すでに済んでいたらスキップしてOK。
✔ 必要なもの
-
Unity Hub
-
Unity Editor(推奨:LTS版 例:2022.3 LTS)
-
Android Build Support
(Unity Hub → Installs → Editor 右側の方から “Add modules”)
🎮 Step 2:最初の「ドラクエ風2Dプロジェクト」を作る
Unity Hub → 「New Project」
テンプレート:2D Core を選択
プロジェクト名:MyFirstRPG
🎮 Step 3:まず“動く主人公” を作ってみる
C#を触ったことがなくても大丈夫!
これをコピーして Unity に入れたら動きます。
🧙【サンプル①】主人公を上下左右に動かすC#スクリプト
① Unityで作業する
-
Projectウィンドウで右クリック
→ Create → C# Script
→ 名前:PlayerMove -
キャラクター用のスプライト(画像)を Hierarchy にドラッグ(名前:
Player) -
PlayerMove.cs を Playerにドラッグしてアタッチ
② PlayerMove.cs の中身をこれに差し替える
using UnityEngine;
public class PlayerMove : MonoBehaviour
{
public float speed = 3f;
private Vector2 input;
void Update()
{
// 入力取得(WASD / 矢印キー)
input.x = Input.GetAxisRaw("Horizontal");
input.y = Input.GetAxisRaw("Vertical");
// 移動
transform.Translate(input * speed * Time.deltaTime);
}
}
これで ↑↓←→でプレイヤーが動くドラクエ風の基礎が完成!
🎮 Step 4:NPC に話しかける仕組みを追加
次に「会話」を作ります。
🧙【サンプル②】話しかけるとテキストが表示される
① UI準備
Unity 上部メニュー
GameObject → UI → Text (TMP) を追加
(画面にテキストが出る)
Textの名前を MessageText に変更
Text の中身は空にしておく(表示なし)
② 会話スクリプトを作る
TalkNPC.cs を作成して中身を差し替え
using UnityEngine;
using TMPro;
public class TalkNPC : MonoBehaviour
{
public string message = "こんにちは、旅の人!";
public TextMeshProUGUI messageText;
void OnTriggerEnter2D(Collider2D other)
{
if (other.CompareTag("Player"))
{
messageText.text = message;
}
}
void OnTriggerExit2D(Collider2D other)
{
if (other.CompareTag("Player"))
{
messageText.text = "";
}
}
}
③ NPCに設定
-
NPCオブジェクトに BoxCollider2D をつける(Trigger にチェック)
-
NPC に
TalkNPCをアタッチ -
MessageText に UI の Text (TMP) をドラッグ
→ プレイヤーが近づくとセリフが出る!
これで 村人との会話が完成 ✨
🎮 Step 5:スライムと戦闘を作る(最小)
次はドラクエっぽい ターン制の戦闘 を作ります。
ここもコピペで動きます。
🧙【サンプル③】シンプルなターン制バトル
① BattleManager.cs を作る
using UnityEngine;
using TMPro;
public class BattleManager : MonoBehaviour
{
public TextMeshProUGUI battleText;
int playerHP = 20;
int slimeHP = 10;
void Start()
{
battleText.text = "スライムがあらわれた!";
}
public void OnAttackButton()
{
slimeHP -= 4;
battleText.text = "ゆうしゃのこうげき! スライムに4ダメージ!";
if (slimeHP <= 0)
{
battleText.text = "スライムをたおした!";
return;
}
Invoke("SlimeAttack", 1f);
}
void SlimeAttack()
{
playerHP -= 3;
battleText.text = "スライムのこうげき! ゆうしゃは3ダメージ!";
if (playerHP <= 0)
{
battleText.text = "ゆうしゃはたおれた…";
}
}
}
② Attackボタンを配置
-
UI → Button (TMP)を作成(名前:AttackButton) -
OnClick に
BattleManager → OnAttackButtonを登録
→ ボタン連打でターンが進む超シンプル戦闘が完成!
📱 Step 6:Androidに書き出して動かす(最短)
-
File → Build Settings → Android を選択 → Switch Platform
-
Build → .apk を作成
-
Android端末に転送してインストール
これで あなたが作った“ドラクエ風RPG”がスマホで動く!
🚀 次はどう進みたい?(選択式)
あなたの進みたい方向に合わせて、
より具体的なプロジェクト・コード・作業手順を作成します。
どれにしますか?👇
1️⃣ マップ(タイルマップ)を作れるようになりたい
2️⃣ プレイヤーの歩行アニメ(上下左右)をつけたい
3️⃣ 戦闘をもっとドラクエ風にしたい(コマンド式にする)
4️⃣ すべてまとめて「ひな形プロジェクト」一式がほしい
5️⃣ C#の超基礎から教えてほしい(Unity初心者用)
どれでもOK!番号で答えてください 😊
AIを使ってドラクエみたいなゲームを作ってみる①
ChatGPTに丸投げしてみる。
「ドラゴンクエストのようなPRGのゲームをアンドロイドアプリで作成してみたいです。」
下記回答から、C#はやったことがないが、とりあえずおすすめですすめていこう!
すごく良い目標ですね!✨
Android で「ドラゴンクエストのようなRPG」を作るのはやりがいがありますが、手順を押さえれば個人でも十分に実現可能です。
以下では、開発の流れ・使うツール・開発ステップをわかりやすく説明します。
🎮 目標
「ドラゴンクエストのような2Dフィールドでキャラを動かし、戦闘・会話・成長要素のあるRPG」をAndroidアプリとして開発する。
🧩 ステップ①:開発環境を決める
1. Unity(おすすめ!)
-
利点:無料で使える・2D RPGのテンプレートが豊富・Android出力も簡単
-
言語:C#
-
おすすめ理由:マップ、キャラ、戦闘などをすべて統合して管理できる
👉 無料で始めるには
Unity Hub をダウンロード → Unity Editor をインストール → Android Build Supportを追加
2. Godot(軽量でシンプル)
-
利点:軽い・日本語情報も増えている・コードが短く済む
-
言語:GDScript(Pythonに似ている)
-
おすすめ理由:2Dゲームに特化していて、学習コストが低い
3. Android Studio + Kotlin(自作エンジン派)
-
利点:Androidネイティブで動く
-
欠点:ゲームエンジンがないので、すべて自作する必要あり
→ RPGを作るなら、UnityやGodotが圧倒的に楽です。
🗺 ステップ②:ゲームの要素を設計する
| 要素 | 内容 |
|---|---|
| フィールド | タイルマップ形式(マップチップを並べる) |
| キャラ | 画像を上下左右に動かす。スプライトアニメーション |
| 会話 | NPCに話しかけるとテキストが出る |
| 戦闘 | ターン制コマンドバトル(スライム vs 勇者) |
| 成長 | 経験値でレベルアップ |
| データ | JSONやScriptableObjectで管理 |
⚔ ステップ③:まずは「小さなRPG」を作ってみよう
最初は「フィールド移動+会話+戦闘1回」のミニRPGを目標にします。
例)
-
主人公を動かす(十字キー or 画面タップ)
-
村人に話しかけるとセリフ表示
-
森に入るとスライム戦闘開始
-
勝つとレベルアップ&エンディング
これだけでも「ドラクエ風の体験」が作れます!
🧙♂️ ステップ④:素材を集める(無料OK)
📱 ステップ⑤:Android向けにビルド
Unityの場合:
-
File → Build Settings → Androidを選択
-
「Switch Platform」→「Build」
-
.apkファイルを生成 -
Android端末で実行!(USB接続 or Google Play Internal Test)
🧭 今後の発展アイデア
-
セーブ/ロード機能
-
複数の町・ダンジョン
-
スキルや魔法システム
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クエスト・アイテム・装備要素
-
戦闘エフェクトアニメーション
もしよければ次に進むために、どちらか教えてください👇
1️⃣ Unityで始めたい
2️⃣ Godotで始めたい
3️⃣ Android Studio(Kotlinなど)で自作したい
選んでいただければ、**実際に動く「ドラクエ風RPGの最初のひな型」**のサンプルコードを作成します。
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