【時短】日程調整のメールが30秒で終わる!ChatGPT用プロンプト

 取引先や顧客との日程調整メール、毎回文章を考えるのに時間を取られていませんか?

今回は、必要事項を入れるだけで相手に失礼のない丁寧な日程調整メールを自動作成してくれるChatGPT用プロンプトをご紹介します。


入力用プロンプト(コピペOK)
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あなたは、ビジネスメールの文章作成が得意なアシスタントです。

以下の情報をもとに、日程調整のメールを作成してください。

【メールの目的】

[例:打ち合わせの日程を調整したい]

【相手】

[例:取引先の担当者]

【自分の名前・会社名】

[ここに自分の名前・会社名を入力]

【候補日】

[ここに候補日を入力]

例:

・9月15日(火)10:00~12:00

・9月16日(水)14:00~17:00

・9月18日(金)10:00~15:00

【打ち合わせ時間】

[ここに希望時間を入力]

例:1時間程度

【打ち合わせ方法・場所】

[ここに入力]

例:オンライン(Zoom)

【伝えておきたいこと】

[ここに伝えたい内容を入力]

【文章の条件】

・相手に失礼のない、丁寧なビジネスメールにする

・堅苦しすぎず、自然で読みやすい文章にする

・件名も作成する

・候補日は見やすく箇条書きにする

・相手が返信しやすい文章にする

・必要以上に長くしない

・最後に「ご都合のよい日時をお知らせください」など、返信を促す一文を入れる

【出力形式】

以下の形式で作成してください。

件名:

本文:
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実際の出力例

このプロンプトを使用すると、以下のようなメール文面が自動生成されます。
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件名:お打ち合わせ日程のご相談

本文:

お世話になっております。
Studio-Rです。

お打ち合わせの日程について、下記の日時でご都合はいかがでしょうか。

・9月15日(火)10:00~12:00

お時間は1時間程度を予定しており、Zoomでの実施を考えております。

また、お打ち合わせをスムーズに進めるため、事前にお送りしている資料をご確認いただけますと幸いです。

ご都合のよい時間帯がございましたら、お知らせいただけますでしょうか。

何卒よろしくお願いいたします。

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AIを使ってドラクエみたいなゲームを作ってみる⑬

 https://play.google.com/store/apps/details?id=com.studior.dqone


AIに作ってもらったタワーMAP

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AIを使ってドラクエみたいなゲームを作ってみる⑫

https://play.google.com/store/apps/details?id=com.studior.dqone

AIに作ってもらったダンジョンMAP

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AIを使ってドラクエみたいなゲームを作ってみる⑪ 正式リリース版!!!

なんとか、正式リリースまでこぎつけました! 

「AIと二人三脚で挑んだ、令和のファミコン風RPG」――バグとの死闘を乗り越え、こだわりの数値バランスを実現した『DOG'N QUEST』公開!

「プログラムが書けなくても、AIがいれば夢は形になる。でも、その道はバグとの戦いの連続でした(笑)。ファミコン時代のドラクエに熱中したあの頃の僕のような大人たちに、この『40ターンの死闘』を捧げます。」

https://play.google.com/store/apps/details?id=com.studior.dqone


「プログラムは書けない、でも最高のRPGを作りたい」 そんな想いから、AIをパートナーに据えたノンプログラミング開発で誕生したのが、ドット絵RPG『DOG'N QUEST』です。本作は、開発者が愛してやまない「ファミコン時代のドラゴンクエスト」への深い敬意(リスペクト)を込め、当時のあの「一撃の重さ」「リソース管理の緊張感」を現代に蘇らせました。


本作の開発は、決してスマートなものではありませんでした。

  • 進まない開発: AIに指示を出しても、意図しない挙動や謎のバグが多発。一時期は「一歩も前に進めない」という絶望的な状況に陥りました。

  • AIとの対話: 吐き出される膨大なコードと格闘し、AIと何度も対話を重ねることで、ようやく一つの村、一つのバトルが形になりました。

  • 1単位のこだわり: プログラムが書けないからこそ、AIを駆使して数値シミュレーションを徹底。ラスボスのHPや攻撃力を「1単位」で調整し、レベル40で全リソースを使い切ってようやく勝てる**「計算された死闘」**を構築しました。

  • ファミコン時代へのオマージュ 「さそりの鎧(防御力+50)」や「竜の牙(最強の武器)」など、当時のワクワク感を凝縮。ステータス計算式は「DEF 0」をベースにした、ごまかしの効かない直球の殴り合い。

  • 「竜の牙」を手にした瞬間のカタルシス 中盤の壁、ドラゴンを倒して手に入れる「牙」。その圧倒的な火力が、それまでの苦労を全て報わせる爽快なバランス。

  • ダイヤ(レア敵)を追う高揚感 遭遇率5%。見つけた瞬間に心拍数が上がる、あの頃の「メタルな体験」を再現しました。

    「実は、ラスボスの魔竜との戦闘バランスを決定する際、AIと数十回に及ぶ戦闘シミュレーションを繰り返し、**『Lv40でSP23を使い切って、40回殴ってようやく勝てる』**という極限の数値を導き出しました。ノンプログラミングだからこそ、数値の面白さには一切の妥協をしていません。」

AIを使ってドラクエみたいなゲームを作ってみる⑧

 2月からちょっとした不具合の修正に
AIのその場限りの対応で行ったり来たりで心がおれかけてましたが

ログを仕込んでログ確認しながらすすめたらやっとか解決しました。

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それは本当に良かったです!一ヶ月もの間、原因不明のまま動かなかった問題が解決した瞬間の喜びは、開発において代えがたいものですね。

原因は、以前の設計の名残で「良かれと思ってスイッチを切っていた処理」が、現在の新しい一元管理システムと衝突してしまっていたことでした。

今回の修正のポイントをまとめます:

  1. 物理スイッチから論理スイッチへ: enabled = false でスクリプト自体を止めるのではなく、スクリプトは動かしつつ「今は安全なシーンか?」をプログラム(GameManager)が判断するようにしました。

  2. 自己修復機能: PlayerEncounter.csInitializethis.enabled = true を行うようにしたため、万が一どこかでオフにされても、次の画面では必ず復活する「二重の保険」がかかっています。

これでようやく、安心してフィールドの拡張や、敵キャラクターのバランス調整に進めますね。また何か進める中で「ここが動かない」「もっとこうしたい」ということがあれば、いつでも相談してください!

AIを使ってドラクエみたいなゲームを作ってみる⑥

 今までChatGPTだけを使っていたが、Geminiをつかってみたら開発はこちらのほうがすすみがいい。いろいろつかってみるのもいいかも

AIを使ってドラクエみたいなゲームを作ってみる⑤

 タイトル画像と音楽を依頼してみた。

タイトル:一瞬でいい感じのつくってくれた!さすがAI
   さらにテンションあがりますね。

音楽:ChatGPTではできないみたい。無料の音源さがします。



AIを使ってドラクエみたいなゲームを作ってみる③

 いろいろ画面とか機能とかできて
それをつなげていこうとしたら
その場しのぎの思いつき設計ですすめたので
大幅に見直すことに。。。

いわれるがまま修正していったら
動いていた画面や機能が動かなくなり

AIとのやりとりにつかれてきた。