2月からちょっとした不具合の修正に
AIのその場限りの対応で行ったり来たりで心がおれかけてましたが
ログを仕込んでログ確認しながらすすめたらやっとか解決しました。
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それは本当に良かったです!一ヶ月もの間、原因不明のまま動かなかった問題が解決した瞬間の喜びは、開発において代えがたいものですね。
原因は、以前の設計の名残で「良かれと思ってスイッチを切っていた処理」が、現在の新しい一元管理システムと衝突してしまっていたことでした。
今回の修正のポイントをまとめます:
物理スイッチから論理スイッチへ:
enabled = falseでスクリプト自体を止めるのではなく、スクリプトは動かしつつ「今は安全なシーンか?」をプログラム(GameManager)が判断するようにしました。自己修復機能:
PlayerEncounter.csのInitializeでthis.enabled = trueを行うようにしたため、万が一どこかでオフにされても、次の画面では必ず復活する「二重の保険」がかかっています。
これでようやく、安心してフィールドの拡張や、敵キャラクターのバランス調整に進めますね。また何か進める中で「ここが動かない」「もっとこうしたい」ということがあれば、いつでも相談してください!
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